2017/08/23 19:12


世界一のショコラの本場フランス パリ。

激戦区のパリで、30年以上ショコラティエとして活躍し、パリに5店舗を構える老舗、シャポン。

元バッキンガム宮殿のアイスクリーム職人として、プリンセスのためのスイーツを創っていた彼は、カカオの魅力に取りつかれ、ショコラティエとして独立。

彼はカカオを自ら焙煎してショコラを創り上げる、ビーントゥーバーの第一人者でもある。

足繁くカカオ農園に足を運び、カカオの苗から所有。
カカオの産地ごとの味の特徴を最大限活かしたショコラに仕上げている。

世界一のショコラの祭典、サロン・デュ・ショコラ パリにも毎年出店しており、最高賞を3回受賞している実力派。

■パリジェンヌにも大人気、見た目鮮やかなデザインショコラ

ギフトとして人気なのが、日本のブランドでは見受けられない、パリのセンス溢れるデザインショコラ達。

中でも宝石の瑪瑙をイメージした「アガーツ」は、シャポンの代表作。

なんとこのショコラ、柄がショコラに直接プリントされているので、包み紙ではなくこのまま食べることができる。

中には、サクサクのプラリネが入っていて、幅広く好まれる味わいなので、ギフトとして人気。

■ラメなども付いた、美しいパッケージも人気

ロイヤルファミリーに仕えていた時に磨いたセンスで、自らがデザインした鮮やかなパッケージも、パリジェンヌに好評。

きらびやかなラメを付けたスリーブや、可愛らしいデザインのパッケージは、男性から女性に贈るギフトで絶大な人気を誇る。

■2017年1月に自由が丘に路面店を日本初出店

自由が丘の路面店は、ビーントゥーバーを気軽に楽しんでもらいたい、という考えのもと、ビーントゥーバーが常時20種類近く並び、試食なども充実。

パリから日本初上陸したムース・オ・ショコラを使ったスイーツなども並び、カフェでもくつろぐことができる。

オンラインショップは日本全国発送対応しているので、パリや自由が丘で人気の味わいを、自宅に居ながらして手軽にお楽しみください。

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